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竹田恒泰 韓国船沈没貨物固定装置無し。韓国がなんでダメかよくわかりましたよ、法律を守る文化が無い。もう無理、めちゃくちゃ。






救命いかだ使用不能、事故前から認識の疑い 韓国船沈没

韓国の旅客船セウォル号沈没事故で、甲板に設置されていた40以上の救命いかだのほぼ全てが使用不能で、乗員が事故前からそのことを認識していた疑いが強まっている。船員らは沈没直前、船内放送で乗客に待機を指示し、犠牲者が拡大した。

 乗客が脱出を図ればいかだの欠陥が発覚するため、あえて待機を命じた可能性があり、捜査当局は逮捕したイ・ジュンソク船長(68)らを追及している。

 甲板にはカプセルに入った救命いかだが備えられ、正常なら、カプセルを海に落とせば中からいかだが飛び出し、甲板に付いたまま水没すれば固定器具が自動的に外れ、いかだが海面に浮き上がる仕組み。しかし、沈没直後に浮かんだいかだはなかった。

 救助活動を行った韓国海洋警察の警察官は、甲板からカプセルを海に落とそうとしたが、固定器具がさび付き、手で外せなかったとメディアに証言。

 この警察官は2つのいかだを足で海に蹴落としたが、うち1つは開かなかった。

http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/140505/dst14050510180009-n1.htm







セウォル号船長「下着姿」脱出はなぜか 「海に落下でも泳げる態勢」「一般乗客に紛れ込むため」

様々な問題が毎日のように発覚している韓国の旅客船「セウォル号」沈没事故で、イ・ジュンソク船長が大きく傾いた船から救助船に乗り移る映像が新たに公開された。
多くの人に疑問視されているのは、船長が下着姿で逃げ出していることだ。「いち早く逃げようとしたのでは」「乗客を装ったのでは」といった指摘が上がっているほか、操舵室に女性2人が同乗していたとの報道もあり、様々な憶測を呼んでいる。
乗客の安全より自分が助かることだけを考えている
映像は2014年4月28日、韓国海洋警察が公開した。

ダウンロード.jpg

事故発生から約1時間後、9分45秒にわたって撮影されたもので、真っ先に救助された一等航海士の次に、上着は着ているが下半身はパンツ1枚、靴下も靴もはいていない姿で救助船に乗り移る船長が克明に記録されている。
4月30日放送の「スッキリ!」(日本テレビ系)では、東海大学海洋学部の山田吉彦教授が、
「(下着に裸足は)落ちた場合にも泳げる態勢。そこまで逃げることを考えて船長は飛び出してきている。乗客の安全より自分が助かることだけを考えているのがこの映像からわかる」
と指摘した。

続く
http://www.j-cast.com/2014/04/30203602.html









nice!(83)  コメント(3) 
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コメント 3

風花六花

ご訪問&niceありがとうございます。
今回の事故で今一度国を上げて見直してほしいところですよね。
by 風花六花 (2014-05-06 13:36) 

youzi_x

こんばんは♪
お邪魔するのが遅くなりましたが、
ご訪問&niceありがとうございました。
この方、最近よく話題になりますね。
またお邪魔しますね。
by youzi_x (2014-05-06 21:09) 

楽しく生きよう

お立ち寄りいただきありがとうございました。
今日からブログ復帰です。

韓国の人たちどこまでが現在報道されているようないい加減さなのかよく分からない状況です。
by 楽しく生きよう (2014-05-07 08:36) 

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