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政府は国民の声に答えていく義務がある 山田宏(日本維新の会) 【国会中継】





韓国、調査を非難 「日本の言葉、誰も信じない」【河野談話】

 韓国外務省は28日、慰安婦問題に関する河野洋平官房長官談話の調査を始めるとの日本政府の方針を非難する「スポークスマン論評」を発表した。

 論評は「歴代政権の歴史認識を継承すると口癖のように言ってきた日本政府が談話の作成経緯を再検証するというのなら、国際社会では誰も日本の言葉を信じないだろう」と主張した。

 論評は、歴史問題で韓国が反発する際に度々発表する「声明」よりも格が低く、言葉遣いも抑えた表現になっている。

 ただ、韓国は3月1日、植民地支配下の朝鮮半島で起きた反日独立運動の記念日を迎える。その前日の日本政府の表明を「二重の挑発」と受け止めている可能性がある。

http://sankei.jp.msn.com/world/news/140228/kor14022823520010-n1.htm



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中国での人権弾圧「拡大している」 米が報告書、北朝鮮「悲惨な状況」

米国務省は27日、2013年版の人権報告書を公表した。報告書は中国政府がインターネット規制や反政府活動の取り締りといった言論の自由の抑圧を強めていると指摘。憲法に基づき人権擁護などを訴える「新公民運動」の活動家29人が逮捕されたことなどに懸念を示し、中国での人権弾圧は「拡大している」と批判した。

 さらに、中国当局が海外報道機関の記者への査証発給に制限を加えていることも取り上げた。

 報告書は、北朝鮮では「悲惨な状況が続いている」と強調。約10万人の政治犯やその家族が無期限に収容所に入れられていると指摘。好き勝手な処刑の例として、張成沢元国防副委員長の粛清を挙げた。日本人拉致問題については、昨年5月に飯島勲内閣官房参与が訪朝したものの、「進展はなかった」とした。

 一方、報告書は日本の人権状況に関連し、「在日特権を許さない市民の会(在特会)」が在日韓国・朝鮮人に対する侮辱的な言動を取り、メディアなどから「ヘイトスピーチ」(憎悪表現)と批判されていることを取り上げた。日本政府高官らが差別的な街宣活動を否定し、人権保護を約束していることにも触れている。

 また報告書は冒頭で、昨年8月にシリアのアサド政権による化学兵器の大規模使用で、1400人以上の市民が死亡したことを厳しく批判。ウクライナ情勢をめぐっては、数十万人の市民がヤヌコビッチ政権による人権抑圧への抗議に立ち上がったと言及した。

http://sankei.jp.msn.com/world/news/140228/amr14022810310004-n1.htm







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